Philippines · 2026年10月 調査
フィリピンのポーカー遠征ガイド
フィリピンでライブポーカーが打てる3都市(マニラ、セブ、クラーク/アンヘレス)、12ルームを比べます。どの都市もキャッシュゲームが毎日立ち、大会も定期的に開かれています。東京から5泊(中級ホテル)の旅費は約15万〜18万円が目安です。
都市を比べる
- MNLマニラ
フィリピンキャッシュ毎日大会定期開催レート低め危険情報 レベル1地元の常連が多い海外のレギュラーも多いアジア屈指の「毎日打てる」ライブポーカー都市。オカダ(PokerStars LIVE)、シティ・オブ・ドリームズ、ニューポート、メトロカードクラブなど24時間営業のルームが複数あり…
- 主力レート
- ₱25/50・₱50/100
- 旅費 · 5泊
- 約18万円
- 東京から
- 約5時間
- ルーム
- 6
- CEBセブ(マンダウエ)
フィリピンキャッシュ毎日大会定期開催レート低め危険情報 レベル1地元の常連が多い観光客も多いフィリピン第2の都市圏で、成田・関西から直行便で約5時間。2026年時点で打てるのは、セブ市のカジノ内にある2ルーム(ウォーターフロント、NUSTAR)、マンダウエの独立系Voya…
- 主力レート
- ₱25/50・₱50/100
- 旅費 · 5泊
- 約16万円
- 東京から
- 約5時間
- ルーム
- 4
- CRKクラーク/アンヘレス
フィリピンキャッシュ毎日大会定期開催レート低め危険情報 レベル1地元の常連が多い観光客も多いマニラの北、車で約2時間の空港都市。アンヘレスの歓楽街そばにある24時間営業のWild Aces Poker Clubでは、₱25/25(BB約63円)から毎日キャッシュが打てて、…
- 主力レート
- ₱25/50・₱50/100
- 旅費 · 5泊
- 約15万円
- 東京から
- 約5時間
- ルーム
- 2
旅費は東京発・5泊・中級ホテル・食費込みの目安。泊数やホテルの種類は行き先を探すで変えて計算できます。
フィリピンで開かれる主要大会
- 10/8〜10/192026年APPT Championship 2026マニラ · メイン₱165,000(保証₱6,000万)
国の基本情報
- 入国(日本国籍)
- 日本国籍は30日以内の観光ならビザ不要(パスポート残存6カ月以上・帰りの航空券が必要)。到着72時間前から登録できる無料の電子入国登録「eTravel」(etravel.gov.ph)が必須。有料の代行サイトに注意。
- 通貨
- フィリピン・ペソ(PHP/₱)
- 外務省の危険情報
- マニラ:レベル1 / セブ(マンダウエ):レベル1 / クラーク/アンヘレス:レベル1
合法性・年齢制限・税金・治安は都市(州)ごとに違うことがあるので、各都市のページで確かめてください。